2026年 8月19日(水)
2026年 8月13日(木)
2026年 8月11日(火)
H3ロケット9号機
打ち上げ予定の1時間前には起きたものの、ゆっくりし過ぎて出遅れたので近くの駐車場に急行。駐車場についてばたばたしながら三脚の足を引っ張り出し、携帯を準備。ところが携帯を横位置に固定できない……打ち上げの時間もせまっていたので縦位置で携帯を手で押さえながら撮影をすることに……さらに思っていたより右にややずれた方向からオレンジ色の光の点がゆっくり登ったので、あわてて携帯の方向を変え、手動で適当に間隔をあけて撮影。
家にもどり、画像を確認すると若干の手ブレがあったので手動で画像の位置などを調整。
低空は薄曇で桜島の灰も流れていたので、鹿児島市内からはパッとしない見え方となりました。
2026年 8月9日(日)
鹿児島県立博物館別館プラネタリウム(併設)アロサウルス・カンプトサウルス/宝山ホール4階
プラネタリウムがある4階で60年前から併設されている展示をなつかし見学。中学のころはプラネタリウムを見るために、天文クラブの友達と毎月訪れていました。奥の壁画は八島太郎氏が描いたもの。

2026年 8月7日(金)
2026年 8月6日(木)
2026年 8月3日(月)
2026年 7月18日(土)
2026年 7月17日(金)
大恐竜展2026
時間があったのでついでに2階にあがって見てきました。いろいろ展示されていましたが、全長11mのタラソメドンの展示が一番でした。あまりにも大きいので7枚に分割して撮った画像を繋ぎ合わせてみました。こうして見ると首がとても長〜い。長すぎる〜。
そして、有料の化石発掘コーナーで砂場を掘り返して、小さめのアンモナイトを2個ゲットしました。
妖怪プレート/CHIN JUKAN POTTERY/¥750、コーヒー/¥400/セット割引¥ー50
会場の黎明館内にある喫茶でいただきました。一反木綿は木綿豆腐……ではなく杏仁豆腐。ちなみに赤い目の部分は〔くこのみ〕でした。直径2cmほどのリアルな目玉はヨーグルト味の寒天だったようです。いや〜もうこれはアイデア代です。
動き出す妖怪展
学生諸君が夏休みに入る前に行かなければ……と思っていたので本日行ってきました。主な展示はプロジェクションマッピングでした。江戸の街や神社のようなところを猛スピードで飛んで回るところはクラクラしました。ちなみにグッズ売り場には、気を引くものはありませんでした。
2026年 7月16日(木)
2026年 7月4日(土)
2026年 7月1日(水)
2026年 6月30日(火)
2026年 6月28日(日)
花とゆめ アニバーサリー・ベリーパンケーキ(特製コースター付き)
美術館の喫茶室でオーダーして、ぱくぱく頂きました。¥1,000
メニューの説明には『ピンクのエディブルフラワーの花びらを散りばめ、甘酸っぱいベリーとストロベリーアイスをトッピングしたパンケーキです。』とありました。
花と蝶
長島美術館の庭で見かけた、やや黄色みを帯びたモンシロチョウ?羽はだいぶ傷ついていたけど元気に飛び回っていました。
記念写真
係の方に撮ってもらいました。
花とゆめ展 創刊50周年記念in鹿児島
最終日に見に行きました。
2026年 6月24日(水)
お馬さん3号
長い鼻の部分にある模様?で見分けがつきます。厩舎の向こう側にも4頭いるようです。
2026年 6月22日(月)
2026年 6月20日(土)
お馬さん1号
鹿大の厩舎から顔を出している馬術部の馬。金網越しに10メートル前後の距離。暇なのか興味があるのかはわかりません。
不審者現る
『この近くで電気工事がありまして……』とか言っていたようだったけど。ちゃらい喋り方だった。後日、九電の工事会社に問い合わせたところ『お住まいの場所で当日の電気工事はありません』ということでした。
2026年 6月19日(金)
冷麺+ミニ丼
ふらりと入った〔すかいらーく/ガスト〕でおすすめらしい「冷麺とミニ天丼」を専用のタブレットでオーダーしました。料理を運んできたのが〔ネコ型配膳ロボット/ベラボット〕。ツルツルした冷麺は実に美味でした。
2026年 6月17日(水)
2026年 6月14日(日)
2026年 6月12日(金)
2026年 6月10日(水)
2026年 6月7日(日)
2026年 6月5日(金)
2026年 6月3日(水)
ツマグロヒョウモン
なんと、出かける前に羽化しました。それも二頭!
家を出る前、外に飛んでいけるようにしたのですが、博多から戻ってみると、一頭が虫かごの下にひっくりかえっていました。ツマグロヒョウモンは羽化する際に体の外に赤い血のような体液・老廃物を出します。運悪く、その体液・老廃物に逆さまに落ちて動けなったようで、10時間あまりそのままだったようなのです。
固まった体液を水で流して起こしてやりましたが、羽は自由に動かなくなってしまいました。うすめた蜂蜜をティッシュに落として与えてみると、元気に吸ってくれました。もう外には飛んで行けそうもないのでお世話をすることになりました。
「雪中雄鶏図」の謎
九州国立博物館のホームページには2枚の「雪中雄鶏図」が掲載されています。その二つの絵ですが、絵の下部が少しだけ、わずかに異なっていることをみつけました。
「そんなことがあるのか?」という思いで太宰府まで来たわけですが、展覧会場の係りの人に訊いてもわからず「後日、お答えいたしまします。お答えできない場合もあります」ということで帰って来ました。実にモヤ〜な旅となりました。
ちなみにそのホームページはこちら
九州国立博物館/若冲、琳派、京の美術─きらめきの細身コレクション─
09:17の新幹線に乗り博多、高速バス〔旅人〕で太宰府、展示を見て、高速バス〔旅人〕で博多、16:01の新幹線に乗り鹿児島中央に帰ってきました。
ちなみに写真撮影が許されていた唯一の作品は伊藤若冲の「鶏図押絵貼屏風(右隻)」でした。
旅の目的は伊藤若冲の「雪中雄鶏図」の謎を解くことでした。
2026年 5月30日(土)
ビオラ2鉢調達
ツマグロヒョウモンの幼虫の食糧を、郊外の大きなグリーンショップでみつけてきました。こういうこともあろうかと、路地のビオラとは別に鉢植えのものを用意していましたが、アブラムシに見事にやられました。少々疲れた感じがするこのビオラの2鉢ですが、ツマグロヒョウモンの幼虫はビオラ系の植物しか食べないので貴重です。そうそう、今回購入した1鉢にはツマグロヒョウモンの幼虫が一匹住みついていました。
歓迎〈ツマグロヒョウモン〉様
ほぼ枯れかけたビオラにやって来てくれました。でももう卵は産まないでね!
現在18匹ほどの幼虫を3つの虫かごで養成中。(食糧不足におちいる感じが……)
2026年 5月26日(火)
2026年 5月25日(月)
2026年 5月23日(土)
2026年 5月19日(火)
2026年 5月14日(木)
2026年 5月11日(月)
チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ/スティーヴン・キング
映画を見たあとで書店にたちよりました。偶然にもというか、ある程度必然的にいま見た映画の原作が目にとまったので「もうこれは買うしかないでしょう!」ということで購入しました。
サンキュウー、チャック
最近では一番おもしろかった映画でした。ザ・ポケットクイーン演じるテイラー・フランクのドラムにあわせて、トム・ヒドルストン演じるチャールズ・クランツが踊るシーンは最高でした。
2026年 5月3日(日)
2026年 5月1日(金)
2026年 4月26日(日)
2026年 4月25日(土)
薩摩だんごセット(黒あん白あん)¥450 + お茶¥200/城山シーズニング
展示を見ての帰り際、しばし休憩。お店の人いわく『7年前からやっている』とか。これまでなんとなく無視していたけど、え〜そうだったの!と思った。
新しい光で輝くモノたち/黎明館
展示室の照明がLED化されたそうで、明るさ、色温度の調整が可能になったそうです。また光による展示物の劣化が抑制される……とのこと。
2026年 4月24日(金)
2026年 4月21日(火)
2026年 4月18日(土)
2026年 4月13日(月)
2026年 4月11日(土)
新・新水槽
ヌマエビの水槽を再び変えました。今回は最初の水槽よりも直径が大きめのガラス製。本来はパスタをいれる容器です。掃除をしやすいように底砂は思い切って無し! ヌマエビが食べるよりミズゴケが生える方が早いのが悩みの種となっています。
キンギョソウと開き切った感のあるチューリップ
2026年 4月10日(金)
2026年 4月7日(火)
2026年 4月3日(金)
イチョウ
建物の壁近くに植えられたことで、やや斜めに傾いて育ったイチョウ。「勢いある〜」と思いつつ写真を撮りました。
2026年 3月29日(日)
2026年 3月22日(日)
2026年 3月21日(土)
2026年 3月18日(水)
人形浄瑠璃 文楽
昼の部「義経千本桜/道行初音旅、新版歌祭分/野崎村の段」
夜の部「曽根崎心中/生玉社前の段・天満屋の段・天神森の段」
人形浄瑠璃を初鑑賞。舞台右に太夫と三味線の方々の小舞台。舞台左に縦型の大きな〈文字ボード〉。中央の舞台の前に人形遣いの方が動くスペース。多い時で10体ほどの人形が舞台にいる場面もありました。人形1体につき3人で操るので、そんな時の舞台下は、人がわんさかです。派手な立ち回りもありましたが、ぶつかることなく動いていて感心しました。太夫がろうろうと唱える言葉は呪文のようで意味不明。〈文字ボード〉を読むと何を言っているのかわかるのですが〈文字ボード〉を読まなくても人形の仕草からなんとなくその言わんとすることがわかるから不思議です。三味線の方もただ弾くだけではなく、唸ったり掛け声をかけたりで面白かったです。
人形と人形遣いとわたし
人形の右手がわたしの左肩あたりをやさしくタッチしてくれました〜♪
2026年 3月14日(土)
2026年 3月10日(火)
2026年 3月9日(月)
2026年 3月8日(日)
2026年 3月1日(日)
クロッカスとラナンキュラス(?)後ろはキイチゴ、ビオラ2鉢、養生中のアナカリス
2026年 2月27日(金)
2026年 2月24日(水)
2026年 2月15日(日)
2026年 2月10日(火)
2026年 2月9日(月)
2026年 2月8日(日)
2026年 2月7日(土)
めっきらもっきらどおんどん、とりかえっこちびぞう/人形劇団むすび座
武小体育館で鑑賞しました。3人の劇団員はみなさん個性的な方でした。
2026年 2月6日(金)
Coco壱番屋の「ウルトラ創業祭」スプーン
(実は昨年も同じような企画がありスプーンをいただきました)
2026年 2月5日(木)
2026年 2月2日(月)
2026年 1月22日(木)
シルバー塗装を打ち破り、芽を出したヤナギ君。
2026年 1月22日(木)
2026年 1月19日(月)
2026年 1月18日(日)
2026年 1月5日(月)
2026年 1月1日(木)
年賀状2026
あけましておめでとうございます。新年そうそうの長文失礼します。そして昨年に引き続き、文字が小さくてすみません。今年の干支の馬の絵など考えてみたりもしましたがいまひとつ。いろいろ考えた末に、今回は全て文字の年賀状にしよう……ということになりました。昨年も変な年賀でしたが今年もです。(笑)
さて、わたくし、元旦で24722日目の朝を迎えますが、今年はなんと68歳です。ということは次の年の、その次の年には70歳です。〔古希〕です。ついこのあいだ〔還暦〕を迎えたと思っていたらいつのまに〜で、ぎょぎょぎょ〜となっています。
『一年の計は元旦にあり』と言いますよね。そこで、まことに勝手ながらわたしの計をいくつかあげてみました。
①【一反木綿凧】 SNSで探してみると、まあ見かけるコンテンツです。構想は以前からありましたが実行がともなわなくて、今年こそは作って揚げたいものです。
②【プレシオサウルス骨格モデル】 40年ぐらい前に買っていたものです。4mm厚のコーティング木材4枚に、おそらくレーザーでカットされたと思われる骨が全部で74個埋め込まれていて、それをくり抜いて、組み合わせて全長950mmの恐竜になりました。軽量化のためにミニドリルで穴をところどころ空けていたのが夏のころ。パワーのないミニドリルなので10mmの穴あけに手こずって中断……この夏までには作り上げたいものです。
③【週刊ガールズ&パンツァーⅣ号戦車H型(D型改)】 ディアゴスティーニにはいろいろなシリーズがありますが、その一つをコンプリートしました。あとは作るだけです。
④【はじめてつくる本格鉄道ジオラマ】 こちらもディアゴスティーニですが「昭和の情景を再現する鉄道ジオラマ」だそうで本格的なものです。鉄道ジオラマにはなかなか手を出せずにいましたが、今回思い切って作ってみることにしました。しかし作る場所をどうするかで悩んでいます。全18回の配布があって昨年分で半分届きましたが上記の〔Ⅳ号戦車〕と同様手付かず状態です。家の前をJRが走っているので同じ車両を走らせる予定です。
⑤【ビオラ×ツマグロヒョウモン】 2021年の秋のビオラと2022年夏のツマグロヒョウモンの組み合わせを今一度!ということでビオラ多めで段取り中です。
⑥【アクアリウム】 照明は基本お日様で、補助としてスタンドを使っています。ポンプや濾過はないのでお手軽で1500ml程度の水槽(瓶)と二種類の水草と三匹のヌマエビいうきわめてシンプルな構成で楽しんでいます。
2026年、新しいこの日、みなさまのご健勝を祈念いたします。































































