sakura_fubuki home page 2026年

2026年 8月21日(金)

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一つ目小僧しろくま/¥700

山形屋食堂で食べました。かき氷に〔いちごシロップ〕や〔抹茶シロップ〕がかけてあり、小さく切った〔マンゴー〕などが入っていました。目玉は〔クリーム大福〕で〔黒豆〕が乗っけてあるようです。赤い舌は〔グミ〕だとか。

2026年 8月19日(水)

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ジンジャーエール

水100cc、砂糖80g、生姜50g、レモン果汁大さじ4でつくりました。みつけたレシピには砂糖100gとありましたが20g減らして作りました。砂糖はもっと少なくてもいいかも。

2026年 8月13日(木)

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精霊馬2026

今年もミニトマトで作りました。

2026年 8月11日(火)

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H3ロケット9号機

打ち上げ予定の1時間前には起きたものの、ゆっくりし過ぎて出遅れたので近くの駐車場に急行。駐車場についてばたばたしながら三脚の足を引っ張り出し、携帯を準備。ところが携帯を横位置に固定できない……打ち上げの時間もせまっていたので縦位置で携帯を手で押さえながら撮影をすることに……さらに思っていたより右にややずれた方向からオレンジ色の光の点がゆっくり登ったので、あわてて携帯の方向を変え、手動で適当に間隔をあけて撮影。

家にもどり、画像を確認すると若干の手ブレがあったので手動で画像の位置などを調整。

低空は薄曇で桜島の灰も流れていたので、鹿児島市内からはパッとしない見え方となりました。

2026年 8月9日(日)

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前橋汀子ヴァイオリンリサイタル/宝山ホール

座席は窮屈ながら、バイオリンとピアノの生音を2時間あまり聴いてきました。ラッキーなことに最前列でした。そして前橋さん御年82歳。ご立派でした!


鹿児島県立博物館別館プラネタリウム(併設)アロサウルス・カンプトサウルス/宝山ホール4階

プラネタリウムがある4階で60年前から併設されている展示をなつかし見学。中学のころはプラネタリウムを見るために、天文クラブの友達と毎月訪れていました。奥の壁画は八島太郎氏が描いたもの。

2026年 8月7日(金)

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緑化屋根が……

「かごしま環境館」という建物を覆っている芝が枯れていました。この暑さに加えて、雨がまったく降らない!

(昨日から台風13号による雨が少し降りました)

2026年 8月6日(木)

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ミニ朝顔3輪

遅めの種まきで、ようやく咲きました。

毎朝「上へ、上へ」と伸びるツルを「下へ、横へ」と巻き直します。しかし、翌日には、ほぼほぼ「上に」巻き伸びています。

2026年 8月3日(月)

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散歩途中にナンバープレート発見

とあるアパートの駐車場に落ちていました。実は昨日からあって、写真を撮って近くもない交番に通報。おかげで9.6kmも歩くことになり、朝から疲れてしまいました。

2026年 7月18日(土)

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KAGOSHIMA MASK COLLECTION

鹿児島の仮面・装束の実物展示を初日に見てきました。NHK鹿児島の主催で、昨日放送された特番と連動しています。やはり〔ボゼ〕が一番です。会場となった天文館図書館はおしゃれですが蔵書数はスカスカな感じでした。

2026年 7月17日(金)

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大恐竜展2026

時間があったのでついでに2階にあがって見てきました。いろいろ展示されていましたが、全長11mのタラソメドンの展示が一番でした。あまりにも大きいので7枚に分割して撮った画像を繋ぎ合わせてみました。こうして見ると首がとても長〜い。長すぎる〜。

そして、有料の化石発掘コーナーで砂場を掘り返して、小さめのアンモナイトを2個ゲットしました。


妖怪プレート/CHIN JUKAN POTTERY/¥750、コーヒー/¥400/セット割引¥ー50

会場の黎明館内にある喫茶でいただきました。一反木綿は木綿豆腐……ではなく杏仁豆腐。ちなみに赤い目の部分は〔くこのみ〕でした。直径2cmほどのリアルな目玉はヨーグルト味の寒天だったようです。いや〜もうこれはアイデア代です。


動き出す妖怪展

学生諸君が夏休みに入る前に行かなければ……と思っていたので本日行ってきました。主な展示はプロジェクションマッピングでした。江戸の街や神社のようなところを猛スピードで飛んで回るところはクラクラしました。ちなみにグッズ売り場には、気を引くものはありませんでした。

2026年 7月16日(木)

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ピンポン小学生

2日連続、7時半ごろインターホンが押された。電話先で「赤い帽子は1年生です」と教頭先生が教えてくれました。また「めぼしはついています」とかとも言っていました。

2026年 7月4日(土)

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ゴイサギ

鹿児島大学工学部横の田んぼ。カエルぐらいいるだろうから狙っているんだろう。

2026年 7月1日(水)

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これは何でしょう?

鹿児島大学水産学部、路面より一段高くなった柵に設置された鉄格子。数メートル離れ、この左にも同じようなものがあります。GoogleAIの見解では「防護柵(横断防止柵・転落防止柵)のかさ上げパネル」ということらしい。

2026年 6月30日(火)

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「ドラゴンフルーツ」改め「ウチワサボテン」

1ヶ月ほど前の例のリボンが付けられた植物。周りの草が刈り取られ剥き出しになったので、解析精度があがったようです。

2026年 6月28日(日)

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花とゆめ アニバーサリー・ベリーパンケーキ(特製コースター付き)

美術館の喫茶室でオーダーして、ぱくぱく頂きました。¥1,000

メニューの説明には『ピンクのエディブルフラワーの花びらを散りばめ、甘酸っぱいベリーとストロベリーアイスをトッピングしたパンケーキです。』とありました。


花と蝶

長島美術館の庭で見かけた、やや黄色みを帯びたモンシロチョウ?羽はだいぶ傷ついていたけど元気に飛び回っていました。


記念写真

係の方に撮ってもらいました。


花とゆめ展 創刊50周年記念in鹿児島

最終日に見に行きました。

2026年 6月24日(水)

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お馬さん4号

体色が黒いのでダークホースなのだろう。


お馬さん3号

長い鼻の部分にある模様?で見分けがつきます。厩舎の向こう側にも4頭いるようです。

2026年 6月22日(月)

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ローランド・ミュージック・スクール

散歩途中、目に止まりました。Vドラムいいですね。

2026年 6月20日(土)

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お馬さん2号

厩舎は道路に面して4つの窓がついています。それぞれの馬の部屋としての壁のような仕切りはないと思いますが、窓はそれぞれの馬の専用となっていて顔を外に出せるようです。


お馬さん1号

鹿大の厩舎から顔を出している馬術部の馬。金網越しに10メートル前後の距離。暇なのか興味があるのかはわかりません。


不審者現る

『この近くで電気工事がありまして……』とか言っていたようだったけど。ちゃらい喋り方だった。後日、九電の工事会社に問い合わせたところ『お住まいの場所で当日の電気工事はありません』ということでした。

2026年 6月19日(金)

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ミニヒマワリ


冷麺+ミニ丼

ふらりと入った〔すかいらーく/ガスト〕でおすすめらしい「冷麺とミニ天丼」を専用のタブレットでオーダーしました。料理を運んできたのが〔ネコ型配膳ロボット/ベラボット〕。ツルツルした冷麺は実に美味でした。

2026年 6月17日(水)

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川辺のアオサギ

羽を広げるとかなり大きいい。川筋にそって移動しては餌を求め、これはという場所に降り立ち、じっと身構え……パクリといった感じです。

2026年 6月14日(日)

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公園でのびのび育つアジサイ

誰かが捨てたゴミを拾い集めている人をみかけました。そのゴミはその人が自宅まで持ち帰るのでしょうか?

そう言えば公園内にゴミ箱はありません。ゴミ箱があるとゴミを回収しなければなりません。すると費用がかかる……というような理由でゴミ箱は設置されないのでしょうか?

2026年 6月12日(金)

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ニュー雨靴

雨の日の散歩は雨靴がないと靴下が濡れてしまって不快な気分に……。雨靴が足のサイズにあってないこともあって、ワークマンで一番軽い雨靴を購入しました。

2026年 6月10日(水)

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初めての日傘

ちょっと照れるわけですが使ってみると、暑くない!涼しい!快適!でした。もっと早く使うべきでした。

2026年 6月7日(日)

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降灰襲来

東風に乗って桜島の灰が鹿児島市内に飛んで来ました!洗車をしても屋根や道路から灰が巻き上がって来ます。しかし、やらないと汚すぎるのでやります……はぁ〜。

2026年 6月5日(金)

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こちらは立派に羽化したツマグロヒョウモン

ちなみに前足の1対は花などを調べる感覚器官に進化したそうで、柳の新芽のようなフサフサのものを複眼の前にかまえています。結局、ツマグロヒョウモンの足は2対(に見える)。

2026年 6月3日(水)

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ツマグロヒョウモン

なんと、出かける前に羽化しました。それも二頭!

家を出る前、外に飛んでいけるようにしたのですが、博多から戻ってみると、一頭が虫かごの下にひっくりかえっていました。ツマグロヒョウモンは羽化する際に体の外に赤い血のような体液・老廃物を出します。運悪く、その体液・老廃物に逆さまに落ちて動けなったようで、10時間あまりそのままだったようなのです。

固まった体液を水で流して起こしてやりましたが、羽は自由に動かなくなってしまいました。うすめた蜂蜜をティッシュに落として与えてみると、元気に吸ってくれました。もう外には飛んで行けそうもないのでお世話をすることになりました。


「雪中雄鶏図」の謎

九州国立博物館のホームページには2枚の「雪中雄鶏図」が掲載されています。その二つの絵ですが、絵の下部が少しだけ、わずかに異なっていることをみつけました。

「そんなことがあるのか?」という思いで太宰府まで来たわけですが、展覧会場の係りの人に訊いてもわからず「後日、お答えいたしまします。お答えできない場合もあります」ということで帰って来ました。実にモヤ〜な旅となりました。

ちなみにそのホームページはこちら


九州国立博物館/若冲、琳派、京の美術─きらめきの細身コレクション─

09:17の新幹線に乗り博多、高速バス〔旅人〕で太宰府、展示を見て、高速バス〔旅人〕で博多、16:01の新幹線に乗り鹿児島中央に帰ってきました。

ちなみに写真撮影が許されていた唯一の作品は伊藤若冲の「鶏図押絵貼屏風(右隻)」でした。

旅の目的は伊藤若冲の「雪中雄鶏図」の謎を解くことでした。

2026年 5月30日(土)

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ビオラ2鉢調達

ツマグロヒョウモンの幼虫の食糧を、郊外の大きなグリーンショップでみつけてきました。こういうこともあろうかと、路地のビオラとは別に鉢植えのものを用意していましたが、アブラムシに見事にやられました。少々疲れた感じがするこのビオラの2鉢ですが、ツマグロヒョウモンの幼虫はビオラ系の植物しか食べないので貴重です。そうそう、今回購入した1鉢にはツマグロヒョウモンの幼虫が一匹住みついていました。


歓迎〈ツマグロヒョウモン〉様

ほぼ枯れかけたビオラにやって来てくれました。でももう卵は産まないでね!

現在18匹ほどの幼虫を3つの虫かごで養成中。(食糧不足におちいる感じが……)

2026年 5月26日(火)

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散歩途中に見かけた、白い花の樹木


AIの画像解析によると

・この木はヒトツバタゴ(別名:ナンジャモンジャの木)で、真っ白な細かい花をたくさん咲かせる特徴があります。


明確な回答で、この答えには同意します。

↑いや、違うかもしれない……(1行追記 2026.07.12)

2026年 5月25日(月)

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散歩途中に見かけた、リボンがつけられたサボテン


AIの画像解析によると

・フェンスに絡みついているのは、サボテン科の植物であるドラゴンフルーツのようです。

・この植物は、白い美しい花を咲かせることで知られています。

・画像には、目印としてピンク色のテープが取り付けられています。


目印のテープはその通り。被写体が大ききく撮れていないせいもあるが、これは間違っている……と思う。

2026年 5月23日(土)

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散歩途中に見かけた、青い花の樹木

木の下の道路にいくつもの花が落ちていました。


AIの画像解析によると

・この画像に写っている紫色の花を咲かせる木は、ジャカランダ(別名:紫雲木)です。

・「世界三大花木」の一つに数えられる南米原産の樹木で、日本では5月後半から6月頃に見頃を迎えます。

・花言葉は「栄光」や「名誉」で、ブラジルの国樹としても知られています。


AIすご〜い。

2026年 5月19日(火)

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梅酒

保存瓶に小梅と氷砂糖を交互に入れて仕込み中

2026年 5月14日(木)

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サンキュウー、チャック

原作を読んで映画のなかでの疑問もある程度解消したうえで2度目を見ました。

やっぱりいい映画でした!

2026年 5月11日(月)

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そのあと、ひさしぶりに、満正苑で黒胡麻坦々麺をいただきました。

前回(2024年9月27日)は途中で一度むせてしまったのですが、今回は普通においしくいただきました。


チャックの数奇な人生 イフ・イット・ブリーズ/スティーヴン・キング

映画を見たあとで書店にたちよりました。偶然にもというか、ある程度必然的にいま見た映画の原作が目にとまったので「もうこれは買うしかないでしょう!」ということで購入しました。


サンキュウー、チャック

最近では一番おもしろかった映画でした。ザ・ポケットクイーン演じるテイラー・フランクのドラムにあわせて、トム・ヒドルストン演じるチャールズ・クランツが踊るシーンは最高でした。

2026年 5月3日(日)

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1週間後のキイチゴとゼラニウム

左は紙粘土細工の「跳び兎」、右は回転台に乗るペーパークラフト「A10」

2026年 5月1日(金)

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「おうちスターバックス」カプセル サブスク

コーヒーカプセルが入った箱を3ヶ月ごとに6箱購入。それを3回こなすとコーヒーメーカーが自分のものになるそうです。マグカップが2個付いて、コーヒーメーカーの手入れもさほどすることなく簡単に飲めるのは画期的な感じです。自分なりの湯量や温度を設定できて、箱を開けるごとにわりと大きなポイントがつけられるのも魅力のひとつ。

2026年 4月26日(日)

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キイチゴとゼラニウム

ピンクの小さい花をつけている方がゼラニウム。ちょっと見、似ている。キイチゴの方はもっさりとしているので自分の写り込みが隠れてしまってよかった。

2026年 4月25日(土)

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森村万年草?

散歩途中でみかけました。コンクリートの壁面にへばりついていました。コロニーが立派だったので写真を撮ってしまいました。


薩摩だんごセット(黒あん白あん)¥450 + お茶¥200/城山シーズニング

展示を見ての帰り際、しばし休憩。お店の人いわく『7年前からやっている』とか。これまでなんとなく無視していたけど、え〜そうだったの!と思った。


新しい光で輝くモノたち/黎明館

展示室の照明がLED化されたそうで、明るさ、色温度の調整が可能になったそうです。また光による展示物の劣化が抑制される……とのこと。

2026年 4月24日(金)

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ヨシタケシンスケ展かもしれない

展示場の壁にあったイラスト注意書き

2026年 4月21日(火)

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東京国際空港→台北松山空港へ航行中のJAL

自宅の真上を北東から南西方向に飛んでいきました。

2026年 4月18日(土)

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オオデマリ

従来、花を飾っていたニッチにはヌマエビの水槽を置くようしたので、いまは部屋の窓辺に置いている。夜に写真を撮るとそれなりに映えて見える。これまで一度も開けたことはないが、開閉できるタイプなので中央の窓枠はちょっとねえ……それと自分の写り込みもちょっとねぇ……と感じてしまう。

2026年 4月13日(月)

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初めてのコメダ珈琲店

鹿児島中央駅に併設していて、カジュアルな感じの店舗。コメダブレンドとベイクドチーズで¥990。

2026年 4月11日(土)

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新・新水槽

ヌマエビの水槽を再び変えました。今回は最初の水槽よりも直径が大きめのガラス製。本来はパスタをいれる容器です。掃除をしやすいように底砂は思い切って無し! ヌマエビが食べるよりミズゴケが生える方が早いのが悩みの種となっています。


キンギョソウと開き切った感のあるチューリップ

2026年 4月10日(金)

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苺と不知火のブリュレパフェ

ミント、キャンディングピーカンナッツ、苺、ホイップクリーム、カソナード、不知火、カスタード、塩キャラメルアイス、ストロベリーソルベ、バニラアイスクリーム、ミント&レモングラス風味ゼリー

2026年 4月7日(火)

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桜の花びら舞い落ちる道、甲突川の新高橋を望むの図。

2026年 4月3日(金)

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STARBUCKS

天気もよかったので与次郎のSTARBUCKSで初コーヒー。とてもおしゃれな空間でした。COLOMBIA豆のサンプル(35g)をサービスしてもらいました。


イチョウ

建物の壁近くに植えられたことで、やや斜めに傾いて育ったイチョウ。「勢いある〜」と思いつつ写真を撮りました。

2026年 3月29日(日)

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桜の切株

ローカルニュースで聞いていた桜を散歩の際に見てきました。老木でやむなく切ったとか言っていましたが、根元には脇芽がいくつか出ていました。

2026年 3月22日(日)

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夜中に踏切のシグナルを撤去中の図

2026年 3月21日(土)

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劇団四季ファミリーミュージカル 王子と少年

ミュージカルを初鑑賞。席は最後列の最左翼で、いわゆる天井桟敷でした。演劇とはまた違った見せる演技と舞台装置で、観客を誘って盛り上げるところはさすがでした。

2026年 3月18日(水)

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人形浄瑠璃 文楽

昼の部「義経千本桜/道行初音旅、新版歌祭分/野崎村の段」

夜の部「曽根崎心中/生玉社前の段・天満屋の段・天神森の段」

人形浄瑠璃を初鑑賞。舞台右に太夫と三味線の方々の小舞台。舞台左に縦型の大きな〈文字ボード〉。中央の舞台の前に人形遣いの方が動くスペース。多い時で10体ほどの人形が舞台にいる場面もありました。人形1体につき3人で操るので、そんな時の舞台下は、人がわんさかです。派手な立ち回りもありましたが、ぶつかることなく動いていて感心しました。太夫がろうろうと唱える言葉は呪文のようで意味不明。〈文字ボード〉を読むと何を言っているのかわかるのですが〈文字ボード〉を読まなくても人形の仕草からなんとなくその言わんとすることがわかるから不思議です。三味線の方もただ弾くだけではなく、唸ったり掛け声をかけたりで面白かったです。


人形と人形遣いとわたし

人形の右手がわたしの左肩あたりをやさしくタッチしてくれました〜♪

2026年 3月14日(土)

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ヒヤシンス

散歩の際みつけた洒落た花屋さんで購入。水耕栽培用の瓶は売ってもらえず、自宅の食器棚にあるものの中から代用できそうなものでなんとか……。数日もするとバランスが悪くなり不安定になったので銅線でぐるぐる巻いて固定。小学校以来のヒヤシンスとなりました。

2026年 3月10日(火)

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アルストロメリア

なぜかお気に入りの花。原産は南アメリカ。

2026年 3月9日(月)

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「ママごと」鹿児島公演

中学のころ、鹿児島市中央公民館でいわゆる劇を(たしか無料で)何本か見ていた。簡単な舞台背景で、照明も単純なものだったように思う。まあそれ以来の観劇なので、およそ50年ぶりにプロの公演を見た。見てみるとなるほど舞台背景はよく考えて作ってあって、演者の声の出し方とか立ち回りなど、さすがプロという感じを受けた。鹿児島が最終公演だったようで重田千穂子さんが最後にあいさつをして幕となった。

2026年 3月8日(日)

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ヤシ

鹿大の教育学部でみかけた背の高いヤシ。15mはあると思うけど、あんな高いところまで水があがるんだ!

2026年 3月1日(日)

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荒潮/チェン・チウファン

散歩途中〈かごしま環境未来館〉の掲示板に「荒潮・読書会のお知らせ」が出いて、さっそく応募しつつ、未読だったので読み始めました。


クロッカスとラナンキュラス(?)後ろはキイチゴ、ビオラ2鉢、養生中のアナカリス

2026年 2月27日(金)

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Amazonプライムで「トワイライト・ウォリアーズ 決戦! 九龍城砦」を鑑賞。原作を上回る出来でした。

2026年 2月24日(水)

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深夜『ガガガゴゴゴ』というような音で目が覚め、この光景。人が歩くよりも遅い速度で、特殊車両が線路のメンテナンス中でした。車両後方・下にある6対の足が『ガガガゴゴゴ』と敷石深く入り込みます。

2026年 2月15日(日)

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魚菜や《朝次郎》でウロボロス飲み会

お土産を二つもらって超ごきげんでした〜。

2026年 2月10日(火)

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散歩の際にみかけたキリンさん。本物のキリンは地面の水を飲むとき、こんな感じに足を開きます。

2026年 2月9日(月)

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散歩途中で後ろから「ニイハオ!」と声をかけられ、わたしの横に自転車に乗ったまま近づき顔を除きこむように再び「ニイハオ!」と20代の男。わたしがきょとんとしているとそのまま自転車を漕いで立ち去って行きました。何だったんですかねえ???

2026年 2月8日(日)

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投票日に降雪。ときり激しく降りはするものの、車の屋根に積もるぐらいで地面にまでにはいたらずでした。

2026年 2月7日(土)

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武小体育館

去年の田上小では底冷えしました。今回はそれほどでもありませんでした。


めっきらもっきらどおんどん、とりかえっこちびぞう/人形劇団むすび座

武小体育館で鑑賞しました。3人の劇団員はみなさん個性的な方でした。

2026年 2月6日(金)

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銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き

配信版をチョイ増ししての劇場公開となったんだけど「やはり面白い」


Coco壱番屋の「ウルトラ創業祭」スプーン

(実は昨年も同じような企画がありスプーンをいただきました)

2026年 2月5日(木)

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散歩の途中で、例の田上天神石碑をついに発見しました! 確かに情報のとおりに上野城の下、宅地の中にありました。

2026年 2月2日(月)

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新・水槽

ヌマエビの水槽を変えました。アクリル板を接着剤で貼り合わせているだけなので「水槽は動かさない!」ことにしました。

2026年 1月22日(木)

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正月早々にチューリップ


シルバー塗装を打ち破り、芽を出したヤナギ君。

2026年 1月22日(木)

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正月恒例のスルメイカ。焼きすぎてしまいました。

2026年 1月19日(月)

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九龍城砦Ⅰ 囲城/余兒

映画「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」の原作。本来の本のカバーの上に映画の面々が載っているカバーもついていました。

2026年 1月18日(日)

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思い立って読書用のメガネを作りました。「うーわ、よく見える!」とびっくり。

2026年 1月5日(月)

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去年のApple Musicはこんな感じでした

2026年 1月1日(木)

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年賀状2026

あけましておめでとうございます。新年そうそうの長文失礼します。そして昨年に引き続き、文字が小さくてすみません。今年の干支の馬の絵など考えてみたりもしましたがいまひとつ。いろいろ考えた末に、今回は全て文字の年賀状にしよう……ということになりました。昨年も変な年賀でしたが今年もです。(笑)


 さて、わたくし、元旦で24722日目の朝を迎えますが、今年はなんと68歳です。ということは次の年の、その次の年には70歳です。〔古希〕です。ついこのあいだ〔還暦〕を迎えたと思っていたらいつのまに〜で、ぎょぎょぎょ〜となっています。


『一年の計は元旦にあり』と言いますよね。そこで、まことに勝手ながらわたしの計をいくつかあげてみました。

①【一反木綿凧】 SNSで探してみると、まあ見かけるコンテンツです。構想は以前からありましたが実行がともなわなくて、今年こそは作って揚げたいものです。


②【プレシオサウルス骨格モデル】 40年ぐらい前に買っていたものです。4mm厚のコーティング木材4枚に、おそらくレーザーでカットされたと思われる骨が全部で74個埋め込まれていて、それをくり抜いて、組み合わせて全長950mmの恐竜になりました。軽量化のためにミニドリルで穴をところどころ空けていたのが夏のころ。パワーのないミニドリルなので10mmの穴あけに手こずって中断……この夏までには作り上げたいものです。


③【週刊ガールズ&パンツァーⅣ号戦車H型(D型改)】 ディアゴスティーニにはいろいろなシリーズがありますが、その一つをコンプリートしました。あとは作るだけです。


④【はじめてつくる本格鉄道ジオラマ】 こちらもディアゴスティーニですが「昭和の情景を再現する鉄道ジオラマ」だそうで本格的なものです。鉄道ジオラマにはなかなか手を出せずにいましたが、今回思い切って作ってみることにしました。しかし作る場所をどうするかで悩んでいます。全18回の配布があって昨年分で半分届きましたが上記の〔Ⅳ号戦車〕と同様手付かず状態です。家の前をJRが走っているので同じ車両を走らせる予定です。


⑤【ビオラ×ツマグロヒョウモン】 2021年の秋のビオラと2022年夏のツマグロヒョウモンの組み合わせを今一度!ということでビオラ多めで段取り中です。


⑥【アクアリウム】 照明は基本お日様で、補助としてスタンドを使っています。ポンプや濾過はないのでお手軽で1500ml程度の水槽(瓶)と二種類の水草と三匹のヌマエビいうきわめてシンプルな構成で楽しんでいます。


2026年、新しいこの日、みなさまのご健勝を祈念いたします。


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たなくじは「ジャンプ大吉 飛躍の年になるでしょう」とのこと。